洗濯機の修理を依頼

NA-VR1200L

 洗濯機の調子が悪いので、メーカーのサービスセンターに修理依頼の電話をした。わが家で使っているのはNational(Panasonicに非ず)の全自動洗濯乾燥機なのだが、製品の発売が2008年。たぶん製品が出てからそう遠くない時期に買ったので、かれこれ6年ぐらい使っているのだ。この前にもドラム式の洗濯乾燥機を使っていたが、それが作動中にとんでもない異音を発生するようなって買い替えたのだ。(脱水するときギユーン!とジェット戦闘機のような耳をつんざく大音響を発していた。あの時はなぜ修理依頼ではなく買い換えだったんだろう……。)

 今回は洗濯乾燥を終えた後にエラー表示が出ることで修理依頼したのだが、この洗濯機も修理依頼は2度目。前回は排気パイプの中にホコリが詰まって洗濯物の乾きが悪くなり、それを除去してもらった。修理のお兄さんが針金のようなものでホコリを描き出したら、中からスーパーの買物バッグ1袋分ぐらいのホコリが出てきてびっくりした。それからはなるべく、洗濯物は少量ずつこまめに行うようにしているけど、それでもちょっとずつホコリはたまってるのかもしれないなぁ……。

 ネットで調べたら修理箇所や原因はだいたいわかったのだが、部品の交換が必要そうなのでやはりメーカーの人に来てもらうしかない。電話をしたら「明日19日にうかがえます」とのことなので即決でお願いしてしまったが、時間が何時になるかは不明とのこと。一応朝電話をくれるみたいなんだけどね。まあ仕上げてしまいたい原稿もあるので、明日は家で仕事だな。ちなみに修理にかかる費用は16,000円から27,000円の間ぐらいで、その場の現金払いとのこと。やれやれ、まずは銀行に行かなければ。

投稿者: 服部弘一郎 カテゴリー: 日記

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